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2010/07/13

シンポジウム「ヒトと動物の関係をめぐる死生学」

100904


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【プログラム】
午前  10:20-12:05
開会挨拶
・一ノ瀬正樹(東京大学)
基調講演 
・デニス・C・ターナー(応用動物行動学・動物心理学研究所)
  “International Standards and Quality Control in Animal-Assisted Therapy”
司会
・ 津田望(社会福祉法人のゆり会)

午後 13:10-18:40
 第一部「ヒトと動物の関係」
提題
・太田光明(麻布大学)
  「アニマルセラピーが医学に受け入れられる日は来るか」
・会田保彦(財団法人日本動物愛護協会)
  「歓びと哀しみの果てについて」
・篠田林歌(NPO法人全国盲導犬施設連合会)
  「補助犬の受け入れはなぜ進まないのか」
司会
・赤川学(東京大学)
コメンテータ
・新島典子(ヤマザキ学園大学)

 第二部「動物の倫理」
提題
・伊勢田哲治(京都大学)
  「動物実験の倫理:権利・福祉・供養」
・鶴田静(文筆家・菜食文化研究家)
  「ベジタリアニズム―愛と思考の非肉食」
司会
・関根清三(東京大学)
コメンテータ
・一ノ瀬正樹(東京大学)
【オーガナイザー】
一ノ瀬正樹(グローバルCOE「死生学の展開と組織化」 拠点リーダー)

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午後からになると思うが、行こうと思う。

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