R.I.P Michael !!
スーパースターだよ。やっぱり。
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ぶっちゃけ、中島みゆきです。
もう、恥ずかしくなんかないぞ!(苦笑
中島みゆきが好きだと、言えるようになったのは、オッサンの厚顔さが備わったせいか?
札幌出身ってことと、母親が好きだったせいもあって、すんなり聴いてきたんだよね。
ライブは一度も行ったこと無いけれども、これも一度行っておかないとなぁ~
清志郎が二度とみられなくなってしまった今、行かないと駄目なライブは、しっかり行っておこうと思ってたり。
「悪女」のイメージが強くて、男が聴くのに抵抗ある人も多いだろうけれども、彼女の歌は清志郎に通じる部分があると思うんだよなぁ...。
この「ファイト!」って曲は、最近CMでも使われたのでご存じの方も多いと思います。
この曲は、中島みゆきのオールナイトニッポンのリスナーの手紙への、アンサーソングなんですよね。
youtubeに、そのラジオがあったのでご紹介。
彼女は間違いなく、天才だと思う。
#yourtubeのコメント欄をみると、この曲で大泣きしてんのは、中年男だったり。(笑
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何書いていいのかわからん。
俺の青春が終わって、大人になったかも。
なんだろね、一体。この喪失感。
完全復活祭に行けなかったの、一生後悔し続けるわ。
でも、9日の青山斎場は行ってくるつもり。
いや、本当に言葉にならない。
何度、キヨシローの歌声で助けられたことか。
何度、キヨシローの歌詞で人生の判断をしたことか。
何度、キヨシローのシャウトで逃げ切ったことか。
イイ男なんかじゃない、イカシタ男。
イカシタ大人になろう。
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キヨシロ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
ありがと~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
忘れないぜベイビ~~~~~!!!!!!!!!
RIP
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ランニング継続中。
いや、実際はジョギングみたいなスピードなんだけどね。w
走るのいいね。
ドライビングとも、ライディングとも違う感覚だ。
ドライビングは、車内で音楽を聴きながら、あれやこれやと、思考を巡らすのに適していると思う。
ライディングは、バイクの挙動に注意を払い、機械と会話を楽しむ感覚だ。
んで、ランニングはというと。
木偶の気分。考えないのだ。
血流が四肢にまわされる為か、思考レベルが一段低くなる。
どうしても頭から離れない、しつこく忌々しい感情や、感覚、記憶が、段々と軽くなる。
そのうち、自分の呼吸音と足音のみが、全てを包む。
疲れて帰ってくるので、寝付きもいい。
さて、明日からipodを導入しようと思い、ランニングに適したPlayListを作ろうと思ったのだが、ランニングに相応しい曲が、殆どないことに気付いた。
公園で走ってる人は、かなりの確率でヘッドフォンをしているのだが、みんな何を聞いているんだろう?
とりあえず、
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両方とも道産子の年末郷愁Song。
以下、”雪のふる町を”のwikiより。
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この歌は、アニメ「エスパー魔美」第46話「雪の降る街を」で印象的な使われ方をしていたり、中田喜直の甥・中田佳彦が大瀧詠一と細野晴臣の共通の友人であり、後にはっぴいえんどとして活動を始める際の不思議な因縁となったことから、大瀧が佳彦へのトリビュートとして『多羅尾伴内樂團Vol.1』に「雪の降る町を」として取り上げるなど、いろいろな場面で重要な曲となっている。
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YUKIちゃんの紹介で、葬式曲mix第三弾決定。
流石!ばっちりなセレクトだよ。
この曲、どっか聞いたことあると思ってitune storeに探しにいったら、レビューでスネークマンショーで使われていたことが判明。
結局、細野→坂本→スネークマンショーと、本当のグッドリレーになってる偶然がすごい!
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前回のエントリに続いて、自分の葬式曲を考えた。
休日になにやってんだ俺?
『細野ときたら教授でしょ!』単純過ぎ。(笑)
てなわけで、『Merry Christmas Mr.Lawrence』を二曲目です。
この旋律は葬式向きだねぇ~。実際にも使われてるんじゃないのかな?
長調なのにもの悲しく、短調なのに力強く。
インスト曲は、会話を邪魔しないので便利だ。
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折角、モニターヘッドフォンを新調したので色んな素材を聞いて楽しんでいる。
んで、こんなサイト見つけた。
http://mazeppa.blog.shinobi.jp/Entry/1031/
要するにmp3の低ビットレートと320kbpsの違いを当てれられるか?ってもの。
PCの小さいスピーカーじゃ難しいと思うので、ヘッドフォンでやってみてください。
俺は一応320kbpsまで当てることができました。v
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ipod用のShureのSE110を先日購入し、移動中の使用には満足して使ってるんですが、今度は部屋用にずっと使っていたMDR-Z900のイヤーパッドがボロボロになって耳や肩に黒い革のカスがつくようになった。ビックカメラのポイントもたまってたので、同じものを新調しようとしたらZ900って廃番になってたのね。
う~ん、名器だと思ってたのに。
んで、後継機のMDR-Z900HDを買ってみた。後ろにHDってついてるのは、新型のドライバーを採用して、80kHzという普通の人の耳には聞こえない音域の音まで鳴るそうだ。
肝心の音はどうかというと、全然Z900と性格違うわ。
高音~中音域の解像度がすごい!
聞き比べるとZ900の音がソフトフィルターがかかっていたんじゃないか?ってほどだ。
ただ、その解像度の高さ故に、逆にザラついた印象になってしまい、普通に音楽を聴くには向いていないのかもしれない。ハイビジョン放送になって、女優の化粧のノリの悪さを目撃してしまったような感じだ。
また、どうしても高音域に意識がまわってしまい、相対的に低音が薄く感じてしまう(きちんと鳴っているんだけれどもね)。こいつはスタジオとかで、プロのサウンドエンジニアが微妙なバランスを調整する為に作られたものなんだろうなぁ~。
ついでに、大昔DJモニター用に使っていた、TechnicsのRP-DJ1200も引っ張り出してきて聴き比べてみる。
ウッハ笑えるほど全然違うわ!w
やたら低音だけ強調されて、音の広がりが全くない。つうか高音スカスカで解像度もなにもないなぁ~。本当にヘッドフォンって原音を味付けしちゃうのがよくわかる。
車に例えるなら、RP-DJ1200はトヨタのbB、Z900はクラウン、Z900HDはS2000。いや、カーオーディオの品質じゃなく、イメージですよイメージ。
遊ぶにはbBでもいいんですが、ゆっくり寛いで音楽を楽しむのはクラウンでしょ。
S2000は車の方から「アクセル踏み込め!」と求めてくるようでちょっと疲れるかも...。
エイジングで、もう少しまろやかになるのかなぁ...。この際立ったメリハリからは、微妙な気がします。
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大昔、H.T.がこんなことを言っていた。
『自分の葬式に、はっぴいえんどの、風を集めて』をかけて欲しいと…。
うん、いい選曲だね。
お涙頂戴にもならず、うわつきもしない。
もし奴が俺より先に死んで、葬儀に参列する機会に恵まれたなら、責任をもって『風をあつめて』をかけよう。(勝手に殺してゴメンw)
俺もそのうち野たれ死ぬ。今日か明日か50年後か。
たぶん、誰かが俺を荼毘に付してくれるんだろう。
#もしかしたら遺体もなく、葬式なんて贅沢なもんはないかもしれんが…。(笑)
そのうちあやしい新興宗教に帰依するかもしれないが、いまんとこオイラは無神論者。(正確には一元論的な汎神論者)
だから特定の宗教色は望んでいない。
要するに読教もレクイエムもいらんのよ。
誰かが葬式をしてくれるなら、まどろっこしい葬儀はいやだ。まぁ、死んじまってるんだから嫌だも何もないだろうって突っ込みは置いておいて。
その時に、たまたま暇を持て余して参列してくれた奴が、その場でゆる~く酒でも飲んでくれたら嬉しい。
ただ、人が集まる場所が無音なのでは味気無い。
やはり何らかのBGMをかけて送って欲しいとも思ったりもする。
さて何の曲がいいんだろう?
実際に考え出すと、選曲はなかなか難しい。
色々考えてみたが『風をあつめて』を超える選曲が思いつかない。
って事で、俺もこの曲をパクらさせてもらいイントロに使わさせてもらおう。
この曲を延々リピートさせるわけにもいかんだろうから、これから少しずつ自分の葬式のBGMを考えてみよう。
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実際にいろんな奴と一緒のフロアにいるみたいで楽しい。
こういうのこそ、ニコ動ならではだなぁ~。
しかしJeffはスゲー。どれが鳴っているのかわからん。
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前回エントリーの音関係の流れで、TRAKTORの話などを...。
もう10年も昔になるけど、仲間と毎月アフターに小さなハコでイベントやったりしてました。当時は月に何万円もCISCOに寄進して、でっかいレコードバッグ担いでウロウロ。おかげで今でもSL-1200MK2と初期のCDJと古いミキサーがデーン!と、ただでさえ狭い部屋の片隅を我が物顔で占領してます。
元来「にゅろ~んとマガリ」重視のオイラは、昨今の「ブチアゲ一辺倒」へのトランスシーンの変化に馴染めず、テクノやミニマルに足を突っ込みかけたものの、そのままフロアの端から落ちてしまった。自然とレコード収集もしなくなり、ターンテーブルはホコリがかぶる...。まぁ、そんな奴は腐るほどいるんだろう。
でも、やはりmixの楽しさは変わらないですね。
今でも時々ターンテーブルに火を入れて、自宅で遊んだりしてます。
ピッチのあわせ感はすっかり落ちていて、ズンドコズンドコしながら苦笑い。
Long mixが「ビッシ~~ッ!」と決まった時は、やはり、うしゃしゃしゃ!と微笑んでしまします。
時代はアナログからDATへ、そしてCDからmp3へ。
人からお金を頂戴して遊んでもらうなら、やはりアナログの音質か最低でもCD程度のサンプリングレートの音質は必要なんだろう。でも自宅でニヤニヤ遊びをするならmp3ベースのPCDJがお手軽でいい。
んで、ここ1年位自宅マスターベーションにTRAKTORで遊んでいます。
こいつPCにインスコすれば、誰でもお手軽にDJ気分を味わえます。
しかも「SYNCボタン」なんて超サボリ機能がついがついている。最大4つのソースのピッチをアッという間にあわせてくれるんでっせ。なんなんだろうね~これ!(笑)
何年もかけて習得するDJの職人技の存在意義が...。曲のBMPを解析して、ボタンをクリック。アッ!という間にエセJeff Millsの誕生。
しかもBeatportというダンスミュージック専門ダウンロードサイトと連動していて、休日にレコード屋巡りの手間もないし、在庫切れの心配もなし。欲しい曲を試聴して、気に入ったものをクレジット決済。1曲2ドル程度なんでジャカスカ購入。視聴の列に並ぶイライラともオサラバです。音源は所詮mp3(320kb/s)なんで、大箱でのイベントには耐えないでしょうけど、小箱の身内のイベントなら、泥酔しながらでもmixできるから重宝しそう。
#特に前とか後ろでレコードを使われたら、音質の差が歴然としてしまうんだろう。
まぁ、自宅マスターベションDJ用には、全く不満はないですね。
さてここで一つだけ問題が。マウス操作だと、どうしても2つのツマミを同時に動かせない。つまりフェードイン途中で【A】のLowcutを切り、同時にドンっ!と【B】のLowcutを戻すなんて基本的な芸当ができない。まぁ、当たり前といえば当たり前。Keybordにショートカットを割り当てることもできるんですが、やはりミキサー感が欲しいところ。
んで、こないだVestaxのMIDIコントローラーも買っちまいました。(散財とは言わないでください。文化的な投資なんです。)
ただ、まだちょっとコントローラーはデリケートじゃないねぇ。クロスフェーダーなんかは、いきなりゲインが大きくなる感じ。まぁ、遊びには十分です。スクラッチ等を必要しないテクノDJなんかは、もうすこし良いコーデックでトラックが入手できるようになれば、ドンドンこういうスタイルに置き換わっていくんでしょうね。もしくは、MIDIデータだけ入手して、PCで直接音を鳴らすとかね。
#安定的且つ良い音を鳴らすためには、ある程度のマシンパワーと、良いサウンドカードが必要です。ヘッドフォンモニターをするにはステレオアウトが2つ必要なんで、NOTEPCなんかで使う場合は外付けサウンドカード(オーディオインターフェース)も買わにゃならんのでご注意を。仕事用レッツノートにインスコして出張先とかで遊びたいんだが、ちょっとパワー不足。そもそもHD容量が小さくて曲が入らない。
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これ知ってますか?
最近ずっとハマってます。まぁ凄いですよ。
NintendoDSがシンセになる。
二つのアナログシンセと簡単なドラムマシン。
シンセはパッチングまでできるので、完全にオリジナルの音から作れます。
もちろんシーケンサーも内蔵していている上にリバーブにフランジャー、コーラス、とエフェクトも用意。
そして抜群にDSと相性がいいのが、KORG社ご自慢のカオスパッド!
シコシコとパターンを作って、組み合わせる。
「ハイ!アナタも、にわかテクノミュージシャン!」
いや、きちんと作り込んだら、相当なダンスミュージンクも作れます。
マルチプレイも可能なんで、並べてライブとかってのも全然アリでっせ。
一昔前なら、ウン十万円以上も機材を揃えなきゃならないのに、これで4,800円ってどういうことよ?
技術革新とは恐るべし。これでMIDIがついたら最強なんだが...。
まぁまぁ、百聞は一見にしかずです。
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NHKのSONGSで清志郎復活Live!
スローバラードではチョット泣けたぜ。
昔からRC聴くと条件反射で涙腺弛む。
夏ならママチャリでその辺を走り回りたくなる。
つうか元気になってホントに良かったよ。ライブも行かねばならんのぉ。
兎に角今日はいい日だ。(体調は最悪だけど...。)
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Stage6で見つけた。
DivX必要ですけれど。
↓トム&ジェリー ピアノソロ
http://www.stage6.com/user/knitta/video/1362008/hiromi-uehara_the-tom-and-jerry-show
↓チック・コリアとのサマータイム連弾
http://www.stage6.com/user/debpiero/video/1018342/Chick-Hiromi↓2005年のトリオ。まだ24歳って...。
http://www.stage6.com/user/Algoban/video/1560200/Hiromi-Uehara---Live-at-Shinagawa-Aqua-Stadium| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
FUJI ROCKなんかでご存じの方も多いと思いますが、ここ数年、俺が思いっきりヤラレテイル上原ひろみのタイム・コントロールツアーの最終公演である東京国際フォーラムに行ってきました。
今回はあきらめていたんですが、MIXIのコミュのある方が都合によって行けなくなったとのことで、お譲りいただきました。
新プロジェクトのHIROMI'S SONICBLOOMは、いつものトニー・グレイト(b)、マーティン・ヴァリホラ(ds)のトリオにデヴィッド・フュージンスキー(g)がJOINしてのツアー。
フュージンスキーの参加により、かなりロック&ダンサブルな音になって、踊りたいナンバーも沢山あったのですが、流石に東京国際フォーラム。年配の方も多くて皆さんお行儀が良かったです。
ラスト間近でフュージンスキーが客を煽りようやく全員起立。(笑)まぁ大ホールのJazzコンサートで踊りたいというのは、たぶん俺の要求仕様が間違っているのかも・・・
ライブは奏者と客との呼吸も大切だ。オーディエンスも奏者に負けないくらいガッツリもりあがって欲しいもんだ。
もっとも、息も継げない程に圧倒されてしまうPlayの連続でそれどころじゃないという感じも確かにある。是非一度、座席のないフロアとか、酒を片手に聞きたいもんだ。
しっかし本当にこいつはスゲーよ。
あの小さい体からすごいパワーを出す。
四人のめくるめく超高速ユニゾンと、息のあったブレイク。
なんかもう、めちゃくちゃ切なすぎるバラードでは不覚にも涙腺がゆるみました。
コテンパン打ちのめされて心地よい疲労感のあるライブでした。
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久しぶりに若い女の子にヤラれてます。ヤラれてると言っても私生活ではないので、あしからず。
24才の日本人、女性Jazz Pianist。
どっかのテレビ番組で彼女の特集やっていたみたいなんですけれども、私は見損ねました(><
ピアノ(keybord)とBass、Drumsのトリオでやっているようですが、パワフルな曲はガン踊りできそうですし、
ロマンチックな曲は小娘に思わず泣かされそうになります。
情熱的な旋律は、心情の吐露をヒシヒシと感じ、聴いてて苦しい。
drumsのマーティン・ヴァリホラとかいう人も「スッコ~ン!」と突き抜けている感じが、またいい感じで。Bassのトニー・グレイ(b)はちょっとノッペリとしてるかなぁ~?彼女の演奏に少し圧倒されている感じが...。
ちょっとオッサン的な言い草だけれどもAKIKO GRACEといいSAYAといい、「最近の日本人の女はスゲーな、オイ!」
所謂、美人ジャズピアニストの部類に入る、優等生的な彼女たちよりも、ガツンと響きます。
踊れそうなのでライブ行きたいな~踊ってたら怒られッかなぁ~?
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